ゆっくりあるこう   by照美 yokoiterum.exblog.jp

大自然のかみさまと おなじほしにうまれたいのちにであう旅 唄いながら旅しています ~照美 


by yokoiterumi
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3月2日(木)
空が白んできた頃すこしうとうとして目が覚めると 
まこりんが「てるみん おなかすいた」

朝食のお粥に鰹節をたくさんうかべて 塩をふって
どんぶり1杯をほぼ完食した
茹で卵が一つ出て それも食べた
ご飯のお供には、鰹節、梅干し、ごはんですよ、海苔
わたしも 白飯買ってきて 一緒に食べた

「てるみん あれとって これ もうちょっと入れて」
などなど 要求されることが とてもうれしい
普段 家では めんどいなぁ 自分でしたらいいじゃんっ と思ってたことが
こんなにうれしい  もっとたのんで~

毎日変わらず まこりんの今の仕事は
日中も夜も 自力で痰を出せるときは自力で出し
とってほしいときはナースコールでとってもらう
痰をとってもらっている時は 「処置」なので
家族はデイルームと呼ばれる多目的スペースで待っている

ひとりで デイルームにいると 無性に心細くなって
具合が悪くて必死のまこりんと一緒のときが どれだけ心強いか思い知る

昼間に家に帰ってメーコさんのお世話をして
洗濯した後 頭がぼーっとしたので布団にもぐった
目覚まし時計を2時間半後にセットして
布団に入るなり多分ふかい眠りに落ちた

お昼過ぎに戻ると元気に迎えてくれたまこりん
「てるみん 昼食べた?」 と聞かれて
まだ食べてない というと
「食堂があるらしいから行っといでよ」といわれ
最上階にある食堂へ行ってカレーライスを食べた

「なに 食べてきたの?」 ときかれて
カレーライス食べたよ と言うと
「いいね~~~ カレー~ ♫  ここの美味しかった?」
とカレー食べたそうな感じだった
大好物だもんね  
アイス食べたいというのでふたりで半分こして
食べたい物の話になった

まこりんが作ってくれるお好み焼きとブリ煮付け食べたいなぁ
「おれは てるみんの出し巻き卵とカレーライス」

まこりんの体調がいいので 夕方はるちゃんを連れてきてもらった
はるちゃんは驚くほど よく理解してくれている
たぶん本能的に理解してるんだと思う

それでいま 私たち家族は3人それぞれが 自分のいまやるべきことを
誰に言われるでもなく 自分自身の直感を頼りに 一生懸命している
今まで 親と子 
私達(まこりん&てるみん)とはるちゃん という感じだったけれど
いま3人は対等で 私たち3人は 同志という感じがする 

まこりんのベッドに座ったはるちゃん 
まこりんのぬいぐるみクッションで遊んだり
私のまねして まこりんのカラダをあちこちさすったあと
友人の家へ帰っていった
「おとーさん がんばってー げんきなってよー」

帰った後 家から持ってきたラベンダーとオレンジのアロマオイルを
加湿器にセットして まこりんのアイフォンに入っている音楽をふたりできいた
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夕陽が沈み 夜勤の看護師さんが交代のあいさつに来られた
たくさんいる看護師さんたちの中で まこりんと私の大好きな看護師さんが
この日夜勤でまこりんの担当だった
「わぁ いい香りですね~ いいですね~水島さん」
調子を尋ねられたので 
「食欲もあるし 元気が出てきているのだけど
 痰で寝れないので ゆっくり休みたい気持ちです」 と
まこりんがとぎれとぎれに言う言葉を補いながら代弁すると
「じゃぁ やることやったら 時間を作れるので またきますね
 姿勢を変えたり少し動いたりすると 痰も取りやすくなるので
 やってみましょう お手伝いしますね」

いろいろな看護師さんに まこりんは痰を吸引してもらったのだけど
だいたいは すぐにチューブで吸引してくれておしまい
看護師さん達 いそがしい
このくらいの頃から 口からではなく 鼻から吸引することも
何度かあったのだけど
やはり苦痛で 鼻からと言われると 「口から」とがんばっていた

日付が変わった頃 看護師さんがゆっくり時間をとって 
体勢を変えたりさすったりを十分した後で 痰を吸引してくれた
そのことが わたしにとって とても癒しになった

まこりんを支えようとするのは私
まこりんを支えようとする私を支えるのは たぶん 
医療とか薬とかルーチンの看護とか もちろんそうなんだけど
こういう あたたかなココロを感じることなんだと思った

ゆっくり関わってくれる時間なんて ほんとはないくらい忙しいと思う
でも 約束した通りに時間を作って ゆっくり関わってくれたこと
ほんとうにうれしかった

わたしは まこりんが危篤になった日曜日の日に
このままではわたしのココロが 枯れてしまいそうで
まこりんを支えようとする私を支えてくれる ココロ を感じたくて
あたたかなココロに支えられたくて
甘えだと承知で SNSやブログに正直な気持ちを書くことにした

たくさんのひとの ココロを感じながら 暮らした
ほんとうに ほんとうに 遠くから近くから たくさんのココロ
ちゃんと届くの わたしとまこりんのココロに

だから わたしはわたしでいられた
まこりんもまこりんでいられた
みなさんのおかげです
ほんとに ほんとに ありがとう










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# by yokoiterumi | 2017-03-24 00:05 | まこりん やくそくのひ | Comments(0)
3月1日(水)

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部屋の乾燥が気になって もっと湿度が高いほうが
まこりんの痰にもいいんじゃないかと思ったりして
部屋のあちこちに濡れタオルを干した

でも あっという間に 乾くというよりもカッピカピ
よく北海道の氷点下何度の地域であっという間にタオルが凍ります~
というようなレポートをテレビで見るけど
まさしくそんな感じの乾きようで 水分どこにも残ってませんというカタチ

3月1日 朝を二人で迎えた
まこりんもわたしも熟睡はできず
うつらうつらしていると 空が白んできて
「なんだかお腹がすいてきた サンドイッチ食べたい
 ローソンのアイスカフェオレ飲みたい」
というので病院内のローソンのドアの前で5分ほど開店待ちをして
一番にお店に入って 卵サンドとアイスカフェオレを買った
そうだ 果物ごろごろのゼリーも買っておこう

アイスカフェオレを時間をかけて うまい~と飲んだ
朝食まではまだまだなので
 サンドイッチを一口サイズにちぎってあげると
サンドイッチ用のパン1枚分くらいを食べた

血圧を測りに来た看護師さんが少し笑って
「あ= 病院のご飯のタイミングと お腹のタイミング合いませんでしたね~」

いまの過ごし方 いちどは別れを覚悟した私達にとって 奇跡
でも もっと奇跡を起こしたくなって
「おうちにかえろう 奇跡をおこそう」
と言葉に出してみた

頭に浮かぶビジョンは
出勤する私と保育園へ行くはるちゃんを
ベランダから眺めて手を振ってるまこりん
「いってきま~す」 と私達は出かける
「いっといで~ きをつけてな~」
まこりんは手をふって送り出してくれる
「ただいま~」と家に戻ると
「おかえり~ たのしかったか~」と迎えてくれる
それだけ
それだけで いい

夕方 比較的体調がよく お粥に替えてもらった夜ごはんがくると
差し入れてもらった 上等のカツオ節と塩をのせて 半分くらい食べた

ご飯を食べる姿を見るって こんなに幸せな気持ちになれるんだな
私も一緒に食べようと思って
コンビニで白いご飯を買ってきた
まこりんと一緒に 上等のカツオ節と塩をのせて モリモリ食べた
そうそう 食べなきゃ
奇跡を起こすんだから
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夜、歩いて行けるニトリに加湿器と肌がけ毛布を買いに行った
病院の布団は少し厚くて いまのまこりんには 重いような気がして
カラダにフィットする軽い毛布がいいんじゃないかと思って

いまは ここが我家 居心地良くしよう
とにかく 少しでもくつろいですごせるようにしよう
家からアロマオイルも持ってこよう

食欲が出てきているからか、薬の影響か 元気になってきている感じがして
もしかして
もしかしたら
かえれるかなぁ とチラリと思ったりする

そのときには あの部屋にベッドをおいて あんなことの手配が必要で
こんなことの手配も必要で とかんがえてみた
できなくはない  できなくはない

そうだそうだ 帰る時の介護タクシーは 
音楽で知り合ったあの方に ぜったいお願いしよっと
そんな前向きの想像をしながら
目の前のまこりんのカラダの声に耳をすませている


以前横浜でお世話になっためぐみ在宅クリニックの小澤先生に
教えていただいたことを 何度も思い出し照らし合わせて
まこりんのカラダの声を きこうとしている

今調子がいいのは ステロイドの効果が
大きいかもしれないから その間に食べれるなら食べて
それが落ち着いたあとのカラダの様子をよく感じて
ありのままに そのまま受け取って感じていかなくちゃ

そんな気がしている

それで 時折 無性にこらえられなくなって
わんわん おいおい泣いてしまって
まこりんに頭を撫でてもらってる



君よいとしき日々よ 明日へのはかなき やまびこよ
艶やかに華やかに 風にまかせて
風吹くままでいい 涙を流さんか





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# by yokoiterumi | 2017-03-21 22:38 | まこりん やくそくのひ | Comments(0)
2月28日(火)
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朝がくると うれしい
お別れを覚悟してから二回目の朝日がのぼった
でも・・・なんと二日間もふたりで ほぼ徹夜
痰がゴロゴロいって出せそうになったら 起きあがって痰をだして
少し体を動かすと 酸素量が低下し
ゆっくりゆっくり呼吸を整えて やっと横になると
痰がゴロゴロゴロ

もーっ いいかげんにしてっ
おとなしくしなさいっ
しつこいっ

まこりんを苦しめてる方々が
目を見てものを言える相手だったらなぁ
あたし 本気になったら つよいんだからっ

病院のご飯は 普通食がずっとでてきていて 
瀕死の状態からちょっぴり回復した人が
ほんとに状況としてはこういうのが食べれるの?
とびっくりしてしまうけれど 呼吸器以外に衰えはないってことなんだろうな

でも まこりんにとって
咀嚼する飲み込むという作業は
呼吸が整っていないと あっとい言う間に酸素量低下になってしまうので
なんというのか・・・
食べるのも命がけ  痰をだすのも命がけ
何をするにも 真剣勝負
でも食べないと体力が奪われる一方なので
食べたいもの 食べれそうなものは なんでも用意してあげようと思った
この日の大体の主食は 果物ゴロゴロゼリー バナナ
それでも 少しずつ食欲が出てきた
点滴で投与しはじめたステロイドの恩恵かもしれないけれど
すこし 元気が出てきた感じがした

それでわたしは午前中家に帰ることにした
まる二日間寝ていないけれど 
富士山登山した時のように頭はハイテンションになっていて
ずーっと起きていられる感じがした

それでも 
家に帰って お風呂にお湯をためて足をのばしたら
少しは眠くなるかなと思ったのに
やはり眠くならず
横になるのをやめて 家の用事をすませて また病院へ戻った

「てるみん~ さびしかった~」
といわれて うれしはずかしくて
またずーっと手を握ったり背中をさすったり 足をさすったりしながら
もう 言葉がいらない時間をただただすごしていた

夕方 主治医の先生の回診で
苦しさや痛みはないかを聞かれ なんだか少し元気が出てきて
ご飯も食べれそうとまこりんがいうと
「食べたいものなんでもいいですよ じゃぁ ゆっくりしてくださいね」

夜 咀嚼に配慮して 細かくきざんだ離乳食完了期のような「きざみ食」と
ご飯は、茶碗によそったものではなく おにぎりがでた

おかずは 3分の1くらいは食べた
おにぎりは大きくて ほおばって咀嚼して飲み込むのに時間がかかり
途中で酸素低下で呼吸を整えていると もう疲れてしまって
食べる気持ちになれないという感じだったので
サランラップを買ってきて 一口サイズのおにぎりにした
小さい子どももそうだもん
きざみ食を食べてる頃の子どもって 一口おにぎりにするもん
だから まこりんも たべれるかもしれないもん

看護師さんに みて~ ほらっ いいかんがえでしょー  
かわいいでしょー このおにぎり~と見せたら
一緒に笑ってくれた

なんとなく 
なんとなく

こういう暮らしの中でだって
ちっちゃな愉しいことで 
うれしい気持ちになることをみつけられると
生きてるなぁ って感じがする

またまた夜中は 
1時間半おきくらいに 痰が苦しくて起きあがっては痰をだそうと頑張り
酸素量が低下して苦しくなり
横になってまた苦しくなりの夜
昼も夜も休みなく 痰をつくりだしてるキミ達
いいから すこしやすみなさい

それでも まこりん 細切れに寝て体力温存することや 
酸素低下で苦しい時の姿勢や
痰が喉元にあがってくるようにするワザや 
粘っている痰をいかに省エネ体力で出すかなど
自分のカラダの声をよく聴いてる 

すごいな まこりん

それで わたしは 自分のカラダの声に耳をすませているまこりんに
耳をすませてる

毎日毎日 まこりんとふたりで おこもりする暮らしの中で
わたしは この曲をくちずさんでる
それで だいすきな大自然のかみさまを 思ってる
からだも 大自然のかみさま だからかな





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# by yokoiterumi | 2017-03-21 17:32 | まこりん やくそくのひ | Comments(0)
2月27日(月)
緊張して過ごした長い夜が明けて まこりんの呼吸が少し穏やかになってきた
まこりんも私も 時折うつらうつらしそうになると
「てるみん こっちおいで ここ」
ベッドの右側にまこりんがぎりぎりと寄って 
左側に隙間を広く空けると ベッドをトントンとたたいた
「てるみん一緒に寝ようよ」

それで 
まこりんのベッドに二人で並んで寝た
緊急の処置室だというのに

看護師さんが来たらさささっと起きたらいいかな
と思っているうちに わたしもうつらうつらしてしまい
気づいたときには
夜勤が明けて交代しますの挨拶に来られた看護師さんの物音で目が覚めた

『みずしまさん~おやおや。 あー。。。
 う~~~~~ん。。。こまったなぁ
 ご夫婦だから まぁ いいか・・・
 でも
 ほかの看護師が来たら注意されるとおもいますから~。』

二人でベッドに入っているところを他人に見られたのは初めての経験で
やっぱり恥ずかしかった

突然の夜中にはるちゃんを預かってくれた友人にお願いして
はるちゃんを連れてきてもらうことにした
少し呼吸が穏やかになっているときに 会えるならと思った
はるちゃんも 寝ている間に私がいなくなり やはり心細かったろうと思う
保育園へ行く支度をして友人家族と一緒に来た はるちゃんをギュウッと抱いた後
まこりんのベッドの上に乗せて 3人でカラダを触りあって
まこりんとわたしは はるちゃんに
「保育園行ってらっしゃい 気をつけてね」 と言った

はるちゃんの手をひいて友人が まこりんに向かって
「はるちゃんのことはまかせて~大丈夫だから」と声をかけてくれた
「今日もお迎え行くし 明日も明後日もずっと大丈夫だから」

保育園に訳を話さなくちゃと思って電話したのだけど
いつもの日常の先生の声を聞いた途端に 心のネジがはじけ飛んで
おお泣きしてしまい 「みずしまですけど」というのが
ちっとも聞き取れなかったようで
どちらさまですか~ と何度もきかれた
でも・・・ そうそう電波の悪い場所からの電話だと思ったかもしれないし
へーきへーき バレテナイバレテナイ
それで 結局 友人が連れていくということしか話せず
理由と状況の説明も友人にお願いした

しばらくして個室が空いたというので 迷わず移動した
38度強の熱が出て 氷枕をして
わきの下を冷やすように氷をビニールに入れて看護師さんが持ってきてくれると
「きもちいーなー てるみんもさわってみな
 なっ きもちいーだろ」
私に氷の袋を握らせて その上から包む まこりんの手 
とても力強かったんだ
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この日は
前日の様子を知らせたことで 横浜からおか―さんと弟家族が会いに来てくれた

まこりんさ 横浜からおかーさんが明石に遊びに来た時
とってもやさしくしてくれたんだ
ねぇ あなたからお礼言って  ありがといって ね いってね

弟に言いながらポロポロポロポロ涙がおちてきた


状況を知って友人たちが遠くから近くから訪ねてきてくれた
ほんとうに 心強かった


夕方になり やっぱり 今日は帰ることできないな
トイレに行く以外はずーっとベッドに腰掛けて
まこりんと一緒にいたいもん 

というわけで
家で待っているメーコさんの餌やりを
お見舞いに来てくれていた友人に頼み
はるちゃんもそのまま預かってもらうことに腹を決めて

わたしは ずっとまこりんの側にいようと決めた
職場にとりあえず1週間休ませてほしいと連絡した
どういう状況ですか とあとからメールがきて
「命の総仕上げです」 と返事をした












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# by yokoiterumi | 2017-03-21 16:40 | まこりん やくそくのひ | Comments(0)

【お知らせ】
まこりんの旅立ちの会 日程が決まりました
6月25日(日)明石市民会館中ホールを予定します
時間帯は朝から夜までおかりしました
準備を考えて、開場はお昼ころになると思います

エピソードや演奏などで まこりんを綴る第一部と
音楽を通じて知り合った方々による演奏で綴る第二部を 
今はイメージしていますが
詳細はこれからですので
またお知らせしていきます

まこりんの小さい頃や若い頃を知る方やおともだち、音楽で知り合った方々、お世話になった方々、はるちゃんのおとーさんとしてのまこりんを知るご近所の方々、会ったこと無いけどまこりんに興味のある方々などなど
いろいろな方に来ていただける会になったらいいなと思っています

友人が 「会場とれたで~」と連絡をくれて
明石市民会館中ホール と聞いて はじめは びっくりして
目がおっこちそうになりましたが
これも なにかのご縁 
自分では 恐れ多くてとても思いつかない場所です

ホールでなにかさせていただくことなんて そうそうないことなので こころをこめて つくっていきたいと思います

とはいえ
わたしは何も動けておらず
はるちゃん連れてアクティブに出かけるのも難しく
今後も仕事と育児の合間を上手に使って具体的にバリバリ動くことは難しいかもしれないのですが 
会場のことも含め アイディアの持ち寄りやらも 友人たちがいろいろ調べたり考えたりし始めてくれています

私の宿題は 内容のイメージをはっきりさせていくこと
友人たちに たくさんお世話になることになるのだけど
私にしかできないことを心をこめてしていくこと
まだ枝葉の部分ばかりが あれこれ思い浮かんできますが
この連休ですこし 落ち着いて 根っこや幹を感じながら
気持ちをまとめようと思います

友人たちのあたたかなサポートで 
ほんとうに実現しそうになってきました
うれしい
ほんとうに ありがたいな

それで カラダかえしたあとも
わたしに いろんな経験させてくれるまこりん
なんて人なんだ~
どうもありがと

とうわけで
当日はもちろんなのですけど
当日までも いろいろお手伝いしてくださる方を探しています
こんなことできるよ。 
こんなことが特技だよ。
何ができるか分からないけど手伝うよ。
はるちゃんと遊んでてあげるよ。
こんなアイディアがあるよ。
などなど いろいろなかたちで いろいろなお手伝いして頂けると本当に助かります

まこりんとは直接会ったこと無いけど
なんだか手伝いたいという方も
花子Baby’sの歌が好きという方も 
まこりんもいいけど てるみんが好きという方も 
もちろん大歓迎です

それから 広い会場なので 当日は会いに行くよ~っていうのも
すごく心強くてうれしいわ~
あいたいな 
みんなに  あいたい

ご連絡お待ちしています


メール harukaterumi★icloud.com

    ★を@にかえてください


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# by yokoiterumi | 2017-03-18 00:25 | まこりん やくそくのひ | Comments(0)