ゆっくりあるこう   by照美 yokoiterum.exblog.jp

大自然のかみさまと おなじほしにうまれたいのちにであう旅 唄いながら旅しています ~照美 


by yokoiterumi
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カテゴリ:07~09 たび( 136 )

わの舞 淡路へ②

12月29日早朝
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前日におりた浜へいく
海の上に幾重にも重なる雲から光が漏れ出して やがて太陽も顔を出す

移動してダンスを踊った

沼島へ渡る船の時間に少し余裕があったので2曲唄をうたった
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これがおそらく2009年最後の弥勒ライブだ~
大好きな仲間たちの前でうたうのはとても気持ちよくてうれしかった

千賀さんがポイントとしているのは上立神岩だった
まっすぐに目指す
昨年 二人で沼島へいったときには暑さと荷物の重さと歩行距離がつらかった記憶が残っているが
今回は足も軽く
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しばらく思い思いに上立神岩とむきあっていた 私もひとりで好きにしていたが
ふと   あれ BOOはどこにいったんだ・・・?
ななななんと・・・知らないうちにがけを降りて海のそばまで行っていた・・・
それをみたとたん 私も降りて海の水をさわりたくなって
「BOO どこからおりるの~?」
とおりていくと みんなもぞろぞろ
上で見物していた人も次第にぞろぞろ
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ちょうど10人が足を入れて腰掛けられるような岩と岩の隙間があって
はじめはダンスの手の振りを遊んでしていたが そのうち
潮の満ち引きのタイミングで誕生ごっこ・・・
真ん中に一人しゃがんで入り 波が満ちてくるタイミングで立ち上がる
周りのみんなはおめでとう と手をつないで手を上げる という遊び
これがおもしろくっておもしろくって夢中になっていた
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この岩の近くで淡路での踊りおさめ
鳥も見物にあらわれ 太陽に照らされ 海と山にしっかり抱かれて 
ぼーっとする気持ちのよいダンスだった

誕生ごっこのあとは みんなきょうだい こころが ほかほかほかほかいつまでもあたたかい

淡路のサービスエリアでこの旅もひと段落
みんなでハグして わかれた

車で横浜へ帰る
いっしょに帰ったなりたさんは関内駅のそばで寿限無というお店をしている
ちょっと寄ってみると ガイアストンという石が埋め込まれた不思議な小部屋があった
元気になるお部屋とのこと お店に行くと見せてもらえる(いれてもらえる)とのこと

2009年の締めくくりのたびは二人ではなく仲間たちとのあたたかい旅になった
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by yokoiterumi | 2009-12-30 22:18 | 07~09 たび | Comments(0)

わの舞  淡路へ ①

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12月27日 
BOOが蝋をおとした作品  ここ1年ほどこの構図がBOOのテーマのひとつになっている
なぜか このテーマの作品をみると 
懐かしさがこみ上げると同時に胸がいたむ
もうあきらめてはいけない という思いがこみあげてくる

クリスマスころから体調を崩し始めていて 12月26日の誕生日は朝からBOOに看病されて寝たきり・・・。
パーティでのライブ さらに夜中に淡路に出発する予定の27日も朝から本調子とはいえなかった
が・・・
なぜか もう時間ありません~というときになるとすっと元気になっている

目黒区でのライブのあと
友人二人と合流して一路 淡路島へ
わの舞(ダンスインワン)の千賀先生と仲間と淡路で2日間過ごす
到着したのは朝4時
車中での仮眠のときに不思議な夢を見た  ひとつの女にいくつかの男

千賀さんはじめ新幹線組との合流まで時間があったので
昨年淡路へきたときにも一番最初に行った松帆の浦の 恵比寿様にご挨拶に行く
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お正月の準備できれいさっぱりとしてた

合流後 一番最初にいったのは大和島という場所に近い砂浜
たいせつな気をいっぱいにうける
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みんなで輪になって手をのひらを空に向けて呼吸していると 鳥が頭上を何度か旋回した
少数民族の儀式では 鳥が旋回して儀式が成功した合図をくれる と千賀さんがいった
そしてみんなで ダンス 砂に足をとられながらも 気持ちよかった

そのあと小井の清水へ
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山の奥へぐぐっとあがっていく 途中 看板の矢印が違う方向をむいていた・・・
誕生日にBOOがプレゼントしてくれたラピスラズリの勾玉のペンダントをお水につけて
銭洗弁天のお水 五日市さんの古代米 江ノ島の塩をお供えしておまいり
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夜はみんなで輪になっておしゃべり
一妻多夫(と書くとすこしニュアンスが違う気がするけれど)の話を千賀さんがすると
参加したなおちゃんが以前に意識が経験した話をはじめた
それは「原始の舞」という踊りのテーマそのものだった
あれ・・・ 今日のへんな夢はそういうことだったのか・・・?

大地のエネルギーをいっぱいに受け取れる9時半には就寝
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by yokoiterumi | 2009-12-30 21:52 | 07~09 たび | Comments(0)
今回のたび
出発日だけ決めて 詳細はそれほど決まらないまま 
あとひと月という時になって おおきく 動きが出てきた
偶然に同じ日に何度も何度も聞く言葉
偶然に電話がかかってくること 

無理がないなら流れを絶たない のが今の弥勒流の旅の仕方
その途中途中で 唄がうたえて 
まっすぐ感謝の気持ちや
自分の足でたって 自分の目で見て からだで心で感じたことを
唄で伝えることができるしあわせ
いつも唄う唄が いろいろなかたちに変化するというのか
うたはすごいものだ


私たちの唄『ここでうたおう』のなかにこんな詩がある
「風の吹くままにまかせ また歩き出そう この唄を歌いながら きみをおもって」
3年前にこの曲をつくったときは あるひとをおもいうかべてこのフレーズをかいた
亡くなった大切なひとだった
今回  たびの滞在先からまた次の滞在先へ移動のとき
何度もこの詩が浮かんできた
このとき「きみ」とは今まで滞在していた場所のすべて
おもうとはわすれないこと
わすれないことは いのりだと 私はおもっている


旅の途中から わたしたちはバトンをつなぐ係みたいだなぁと思うことがあった
バトンとは 「生きてるよ~」 というエール


旅をささえてくださった方々に 
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ほんとうにありがとう
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by yokoiterumi | 2009-11-07 10:01 | 07~09 たび | Comments(1)

西へ 17  長野②

10月25日(日)

いよいよ最終日 絵本館でゆっくりすごしたあと
最後の目的地 長野県筑摩郡の麻績(おみ)というまちへいく
BOOの先輩が住んでいる
今よりも 自然児で天真爛漫だった若いBOOを
よく理解してくれた先輩で 組織のなかでかばってくれたことも多かった恩人だそうだ
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これでもか これでもか と車で山を登って やっと到着
初対面の奥さんも交えて 夢中でむかしばなし
学生運動の頃の話から ある職場の草創期のはなし 
わたしにとっては 昔話を語り聞かされている感じ
時代時代を振り返って 3人で語っている様子をそばで聞きながら
そのとき そのときを夢中で生きてきた仲間なんだなぁ なんとなく うつくしく感じた
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ふと気付くとあたりは真っ暗・・・
時間はそれほど遅くないけれど 近隣に家はないし
道路も自衛隊演習に使うことがあるとの名目でなんと街燈のない個所がつづくのだという
ひんやりと 霧がしずかにしずかにおりてくる山道を かえることになる

皮のまま食べられるリンゴをお土産にいただいて  横浜へ
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by yokoiterumi | 2009-11-07 09:30 | 07~09 たび | Comments(0)

西へ 16  長野①

10月24日(土)
いよいよ このたび最後のライブの場所
長野の 風の谷絵本館 へ
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絵本館のつがねさんは BOOのろうけつ染作品に対する 最大の理解者
この方との出会いがなかったら BOOはここまで絵を描いていたかわからない
不思議な縁で私たちは 過去のBOOが描いた作品に先導されて この絵本館に出会った

近況報告のあれこれをしているうちに あっという間にライブの時間になった
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はじめと来てくださった方
前回にも来て下さった方との久しぶりの再会もうれしく
私たち自身は旅のまとめのような気持ちになっていて
たびで出会ったことをゆっくり話しながら ライブをすすめた
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ライブのあとの ゆんたく(交流会)も ゆっくりおしゃべり
以前BOOの絵を買ってくださった方が4人いらしゃっていて
家のどこそこに飾ってるのよ~  毎日はなしかけてるのよ~ などなど
うれしいかぎり
ありがたいな
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いろいろな方がきてくださって いろいろな受け止め方をしてくださっていること
ゆんたくしながら交流できてよかった
そういう場をいつも大切にさせてくれる絵本館に感謝

夜 絵本館に泊
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by yokoiterumi | 2009-11-06 12:14 | 07~09 たび | Comments(0)

西へ 15 愛知

10月23日(金)  夕方

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愛知県に到着 6、7年ほど前に逗子の亀ヶ岡神社で出会ったおっちょんと待ち合わせの時間まで熱田神宮へ とにかく 木がすごい
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奥のほうにあるお水まで行って 待ち合わせ場所へ

1年振りだろうか 以前よりも少女っぽくかわいらしくなった おっちょんに会えてうれしくなる
おっちょんも一緒に 稲嶺 盛玄さんのところへ
今年の夏北海道で出会った稲嶺 盛玄さん(=げんげんさん)
http://inasankai.jimdo.com/
しっかりした奥さん りょうこさんとともに日本全国唄の旅を続けている先輩
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げんげんさんの主催する三線の会のバーベキューにさそってくださった
げんげんさんの唄にあわせて踊ったり 弥勒も唄わせていただいたり
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げんげんさん自身も大忙しの生活であるはずなのに
わたしたちが旅の途中だということを気遣ってくださって 食事のみならず
いろいろな励ましが ほんとうにありがたかった

夜遅く おっちょんの家へ
あっという間に熟睡  おしゃべりは翌朝に持ち越し
朝 おもに食べ物の(安全性?)話で盛り上がり これがいいあれがいいとベチャベチャしゃべりながら
おっちょんの焼いたパンを食べて おっちょんの出勤とともに私たちも長野へ出発
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by yokoiterumi | 2009-11-05 16:12 | 07~09 たび | Comments(0)

西へ 14 三重②

10月23日(金)
朝6:30からラジオ体操をしているというので 参加
集合場所に向かう途中 昨晩不思議なコーヒーを淹れてくれた方が枯山水をかいていて
『地元の神社に行きたいですか?』とこえをかけてくださった
ラジオ体操後に連れて行ってくださるとのこと

大乃己所神社という 山の神さまがおまつりされていて思わず膝まついてお参りしたら
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さとこさんがやってきて つかつかつかっと段をあがると
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頭をよしよしなではじめ  みんなは 唖然 ・・・
「ひとつだけっていうのもねぇ 平等にねっ  」
おもわず みんなであとにつづいてしまった
山の神さまもびっくりしただろうなぁ
この神社で以前不思議な形の枝を見つけて持っているというコーヒーのお兄さん
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いろいろな角度から見ると いろいろなものに見えて
向きによっては鋭く突きさすような感じがする

さとこさんに支度していただいて朝食をいただいたあと 藍工房を開いている方の居室へ
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作品の写真と実物を見せていただきながら話を聞くと
もともとは ろうけつ染をしていたとのこと 図案や表現の仕方が藍染めの概念を超越するような
どことなくろうけつ染表現に近いような作風が多いのだとご本人が話されていた
作品もスケールがとても大きくて 工房もまたスケールがおおきくておおきくて
我が家の6畳間とベランダをつぶしたBOOのアトリエが さすがに かわいらしく思える
この方の故郷が私の母の故郷の隣村だと分かり なんとなく不思議な気持ち

もちきれないほどの思い出と おみやげをたくさんいただいて 
2日間まるまるおせわしてくださった さとこさんと村の方とお別れ
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愛知へ向かう前に  ちょうど三重県で作陶展をしている旧友のところへ寄った
北鎌倉のろうけつ染の先生石井静枝さんの家の仲間で、普段は長野にすんでいる
お互いに旅先で出会えるのもまた おもしろいな
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by yokoiterumi | 2009-11-05 15:54 | 07~09 たび | Comments(0)

西へ 13  三重①

10月22日(木)
昨晩ヤマギシ豊里実顕地 駐車場ででむかえてくださったさとこさん
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今回、関西方面を旅しながら唄って歩こうと思っている話を2カ月ほど前にしたところ
「あら ご飯も寝るところもお風呂もあるから いらっしゃい 」 という言葉に甘えてやってきた
滞在した二泊三日、ライブの準備から何から何まで 
分刻みのスケジュール管理 凄腕マネージャーだった
いろいろな場所にさとこさん手書きのポスター
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行きかう人行きかう人に私たちを紹介してくださり
「このひとたちよ~  あしたコンサートきてねぇ~」と声をかけてあるく
ありがたくてありがたくて あたまがあがりません

午前中 豊里実顕地を案内してもらう
私たちが到着したころに生まれたブタちゃんに対面
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お花畑や ミカン畑 敷地が見渡せる丘の上の広場などおしゃべりしながらいると
「あら そろそろ時間だから もどってごはんよ」と さとこマネージャー

昼食後ライブの準備を始める
10分ほど前に どのくらい来てくださるのかなぁと 袖から覗いたら
ドド~ン
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うわぁ いっぱい~  さらに増えていて 立ち見で見てくださった方もいた・・・
お仕事のある方も、やりくりして見に来てくださった方も多くいたとのこと
さとこマネージャーの人徳だなぁ
どんどん一体感が膨らんで ライブの半分くらいはみんなで声上げて笑っていたような気がする

さて 夜ごはんのあと 2度目のライブを玄関ホールで
またいろいろな方が立ち寄ってくださって なんとも不思議なかんじ
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唄わせていただいたことで、いろいろな方から声をかけていただいて 手作りのものを頂いたり
居室に招いていただいてお話したり がつづく

沖縄からこられている方が とてもよろこんでくださって手作りジュースをごちそうしてくれた
帰り際に 「わたしは手が不自由なので つかってください 」
黒檀の三板を差し出された
故郷を思ってずっと大切にしてこられたもの 
 
 たいせつにおあずかりします

夜 不思議なコーヒーを入れてくれる方がみえて花が咲く
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by yokoiterumi | 2009-11-05 10:00 | 07~09 たび | Comments(0)

西へ12 京都②

10月21日(水)
朝 大本教の天恩郷へいく お参りをしてお供えのお米のおさがりを頂いて植物園を見て
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ゆみこさんと合流
「もとあたご」と言われている愛宕神社へ向かった   火の神様
普段は神職の方も常駐していないお宮のはず・・・が
氏子代表らしき10名ほどの男性が参列して 神事の最中 
その場のながれで 私たちも参列することになった
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神事が終わり おまつりの日であったことを知る
お神酒を頂き お供えのお餅もいただいた
ご縁に感謝しながら ゆみこさんが『本命』と案内してくれた出雲大神宮へ
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こちらも おまつり・・・
お宮をつつみこむ山がとても素敵   その山の中に連れて行ってくれた
すこしやすんでいきなさい そしてまたいきなさい つかれたらまたかえってきなさい
と教えてくれているようで  思わず力を抜いて もたれかかった
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BOOの笛がいつにも増して伸びやかで 木漏れ日の隙間からスーッと空に抜けていくよう
めったにBOOをほめない私だけど 思わず 「今の笛の音はとてもよかったね」

ゆみこさんも関わっている「みずのき」という施設でうたをうたった
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 この施設は知的障害を持つ方々の入所施設であると同時に「アールブリュット(=生の芸術 は、芸術的訓練や芸術家として受け入れた知識に汚されていない、古典芸術や流行のパターンを借りるのでない、創造性の源泉からほとばしる真に自発的な表現)」の日本における草分けで海外からも活動を高く評価されている
この施設の周囲はなだらかな山が程よい距離にくるりと見えて 広がる畑と吹き通る風が気持ちいい
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シュタイナー農法をとりいれて畑作業に取り組もうと試行錯誤とのこと 
土と空 太陽 自然の恵みを感じられる場所   夢はひろがる


ここで ゆみこさんとお別れ
たくさんたくさん お世話になったまま 三重のヤマギシ豊里実顕地へ
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by yokoiterumi | 2009-11-04 21:47 | 07~09 たび | Comments(0)

西へ 11  京都①

10月20日(火)
前日夜中に到着したのは湯の花温泉街にある ゆみこさんのおばあちゃんが以前住んでいた小さなおうち
おばあちゃんがかえられてからは 縁ある方がこのおうちにお世話になりまた歩き出しているとのこと
ふた晩 わたしたちもそのお仲間に加えていただいた

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朝ゆみこさんがお迎えに来てくれて連れて行ってくれた 琴滝
車を降りて 山道を歩いていきながら水の音が聞こえてきて その姿が遠目から見えた途端にぞくぞく
このたび初の滝 水の気を体いっぱいで受けて 気持ちよかった
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お昼になったので 「みどりの屋根」というケーキ屋さんへ お弁当を持っていった
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ここは素材にこだわり、年配の方にも安心の手作りケーキやさん 店主はとても素敵なおばさま
BOOの作品のなかで 最近いちばん身近において旅をしていた絵がこのおばさまのもとへ行くことになった
京都府南丹市日吉町胡麻法尺谷1-6  営業時間10:00~17:00、木曜・祝日はお休み

お弁当は 「グリューネ」  0771-24-5781 亀岡市南つつじが丘桜台2-3-5というお店のお弁当で
マクロビでぎっしりつまったお弁当は うわぁ~とため息の漏れる中身の濃さとおいしさだった

そんなこんなで おいしいおいしい半日が過ぎ 紫野にある「エイコンズビレッジ 」へ
お客さんは少なかったけれど のんびりゆったりした空間で あべひろえさんとのジョイントライブ
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ライブの後 ゆみこさんが縫った祝島へ贈る旗にそれぞれがメッセージを書いた
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by yokoiterumi | 2009-11-04 21:03 | 07~09 たび | Comments(0)